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【VR】巨乳インフルエンサーのSNS動画撮影スタッフになった僕は胸チラ、ポロリ乳首がエロすぎて股間もっこり ニヤニヤ顔で押し倒されてオフパコ体験 夢乃あいか

カメラを持たされた時点で、撮る側になったつもりでいました。最後まで素材だったのは、こっちでした。

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こんな人に観てほしい:好きなものが、顔に出てしまう人

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隠しごとが下手な人っています。何を考えているかすぐ読まれる。嘘をついてもだいたいバレる。本人としては必死に平静を装っているのに、周りにはもう全部見えている。心当たりがあるなら、この作品はあなたのための話です。

夢乃あいかはSNSに動画を上げているインフルエンサーで、こちらはその編集を任された新人。撮影スタッフが休みの間だけ、代打で現場に入ることになります。仕事です。あくまで仕事。ただ、部屋がまるごと撮影セットになっていて、リングライトの前で彼女がポーズを決めて、こちらがカメラを構える——その距離が、近い。

そして彼女は、こちらの反応を一つも見逃しません。見逃さないどころか、面白がる。この作品の気持ちよさは、全部見抜かれたうえで、その状態を楽しんでもらえることにあります。

あらすじ:三度の「撮影」に、全部つきあわされる

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「こんにちは。君、今日から動画編集してくれる新人くん? よろしくね」。挨拶もそこそこに、じゃあ早速撮影しよっか、と促されて現場が始まります。カメラを渡され、彼女を撮る。よし、いい感じかな。ここまでは本当にただの仕事なんですよ。

異変を先に口に出したのは、彼女のほうでした。「なに、なんで股間触ってるの?」「もしかして勃起してる?」。かわいい、と笑ってから、彼女はあっさり方針を決めます。「ずっと視界に入っちゃってちょっと気になっちゃうから」「すっきりしよっか?」。仕事の障害を取り除く、みたいな口ぶりなのが可笑しい。

場面が変わって、今度は寝室で衣装チェック。「ねえねえ、この衣装どうかな?」と相談されて、また撮影が始まって、また同じことになります。そして徹夜で編集をやり終えたこちらに、彼女はとんでもない提案を持ちかけてくる。この三段構えが、じわじわ効いてきます。

見どころ1:「ちょろすぎない?」

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まず言っておきたいのは、彼女がこちらを一切責めないことです。バレたときの反応が、軽蔑でも怒りでもなく、笑いなんですよ。

寝室で衣装の相談をされている最中、こちらの様子に気づいた彼女が言います。「え、待って。もう勃起してんじゃん」。そして「ちょろすぎない?」。とどめはこれです。「みんな君ぐらいわかりやすかったらいいのに」。これ、けなされているようで完全に褒められてるんですよね。わかりやすいことは、彼女にとって都合がいいし、なにより可愛いのでしょう。「恥ずかしがってる男の子って可愛いよね」とまで言われます。

で、その可愛がり方が容赦ない。手が動き、口が加わり、最後は柔らかいもので挟まれる。柔らかいでしょ?と確認までされる。息が浅くなって、腰の奥に熱がたまって、もう限界だと思ったところで、必ず止まるんです。彼女が主導権を手放さないから。「いいっていうまで出しちゃダメだよ」。

ここが本当にきつくて、いい。追い詰められては引き戻され、また追い詰められる。許可が下りるのは彼女の気が済んだときだけです。「好きにしちゃっていいよ」。この一言をどれだけ待たされるか。そして出た瞬間、どれだけ一気に解放されるか。その落差は、ぜひご自身で体験してください。放ったあとの彼女の反応も最高で、汚したことを咎めるどころか、いっぱい出た、すごーい、と手放しで喜んで、綺麗にしなくちゃね、と後始末まで引き受ける。そして何事もなかったように、「いっぱい私の動画編集してね。頑張ってね」と仕事に戻っていくんです。

見どころ2:「君専用のオフパコ動画撮ってみる?」

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徹夜明け。うたた寝していたこちらに、彼女が声をかけます。「あ、ごめん、寝ちゃってた?」「徹夜で編集してくれたんだね」。ここからの流れが、私はこの作品で一番好きです。

まず、ちゃんと褒めてくれる。「でもほんとすっごい助かってるよ」「君が来てくれてからめっちゃ伸びてる」。この服も好評だったよね、配信大成功だったね、君、服選ぶセンスあるね。労いと感謝が続いて、こちらがすっかり気持ちよくなったところで、彼女はさらっと言うわけです。

「でもさ、君のパソコンちょっとのぞいちゃったんだけど」。

心臓が止まりました。「オフパコ動画みたいなの好きなんだね」「ああいうのが撮りたいの?」。逃げ場がない。ところが、来たのは説教でも軽蔑でもなくて、「まあさすがに表には出せないけど」「君専用のオフパコ動画撮ってみる?」。

ここから、この作品の構造がひっくり返ります。彼女はカメラを回したまま始めるんですよ。撮っちゃうよ。カメラ回ってると緊張する? 大丈夫。そして彼女のほうも高まっていって、「濡れてきちゃった」「触って」「こっちも」と手を引かれる。やがて彼女のほうから「そろそろ入れていい?」と切り出し、胸で挟まれるだけでは満足できなかったでしょう、と、こちらが言えなかったことまで言葉にしてくれる。

極めつけは、繋がってからも彼女がディレクターをやめないことです。喘ぎながら構図を指示してくるんですよ。体勢を変えさせられ、そのうえで「また撮ってみる?」。おっぱいばっかり撮って、本当に好きなんだね、と笑われて、「もっと引いて。あ、そうそうそう。そこで撮って」。そして、「次は上から撮って」。

彼女は自分の快感の記録を、自分で演出している。撮っているつもりが、ずっと撮らされている。この立場の入れ替わりに気づいた瞬間、背筋がぞわっとしました。

最後に:「これからも編集アシスタントよろしくね」

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すべてが終わったあと、彼女は息を整えて、こう言います。「これからも編集アシスタントよろしくね」「また動画あげるから」。

つまり、これは一度きりの話ではなく、続いていく関係の話なんです。明日もまた撮影があって、また編集があって、たぶんまた同じことになる。二人の関係が日常の延長線上に置かれたまま終わるから、余韻がやたらと長い。

そしてもう一つ。この作品でこちらが手にしたのは、彼女の身体だけじゃありません。誰にも見せられない動画を預けられた——この立場こそが、いちばんの報酬です。表には出せないけど、君専用なら。この「君専用」という言葉の破壊力を、どうか味わってみてください。

観終えたあなたはきっと、自分の好きなものが顔に出てしまう性質を、少しだけ肯定できるようになります。隠すのが下手でよかったと思える日が、人生に一度くらいあってもいいはずです。

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