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【VR】史上最多水量 たっぷりローション100リットル!!唾液・潮・マン汁がグッチョグチョでヌルヌルの新感覚風俗VR

舐められているのは顔だけじゃない。理性まで、唾液とローションで溶かされます。

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こんな人に観てほしい:顔舐めが前戯で終わるたび、物足りなさを飲み込んできた人

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濡れた作品を探して、パッケージに唾液、ベロキス、顔舐めと書いてある。期待して再生する。序盤は最高です。舌が近い。唾液が垂れる。口の中までぐちょぐちょになる。

ところが挿入が始まった瞬間、全部終わる。

女優さんの顔は遠くなり、キスも止まり、あとは体位を変えて射精するだけ。顔舐めが好きで選んだのに、肝心の顔舐めは本番前のサービス扱い。何度この肩透かしを食らったでしょうか。

この作品を観てほしいのは、そんな人です。

美波こづえさんは、顔舐めを前戯で終わらせません。ローションプールで口、頬、耳を舐め回したあと、手コキ、パイズリ、フェラへ進んでも舌を休ませない。さらに対面座位で腰を動かしながら、何度もこちらの顔へ戻ってくる。挿入とキスのどちらが本番なのか、最後まで決めさせてくれないんです。

しかも怖い女王様ではありません。ツインテールに柔らかい笑顔。話し方は基本的に敬語。初めて来店した客へ、きちんとコースを案内する風俗嬢のままです。

やっていることだけが、完全におかしい。

唾液を飲ませる。ローションと混ぜる。飲み切れない顔を見て笑う。耳まで舌を這わせ、乳首を舐め、濡れた胸で顔を拭く。こちらの顔を、身体の一部ではなく液体を受け止める器のように扱ってくる。

顔舐めは少しあればいい、という人には多すぎます。逆に、顔舐めを目当てに選んだのに途中から普通の性交になる作品へ飽きている人には、やっと見つけた一本になるはずです。

百リットルのローションより大事なのは、美波こづえさんの舌が最後まで退勤しないこと

唾液交換と顔舐めを、添え物ではなく主役として浴びたい人。ご来店ください。

あらすじ:液体専門店のコースは、接客と本番の境目まで溶かす

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あなたが指名したのは、美波こづえさんが担当する新感覚の風俗店。唾液、汗、潮、ローション。液体を使ったプレイに特化した店です。

淡い色のブラウスとミニスカートで現れたこづえさんは、初来店の客へ丁寧にコースを説明します。まだ本番用の衣装へ着替える前なのに、口元へ顔を寄せ、唾液を垂らし、舌で舐め取る。口を開けさせて直接流し込み、飲み込んだかまで確認する。説明と実演の境目が、もうありません。

案内された先にあるのは、青いプールいっぱいのローション。こづえさんもピンクの水着へ着替え、身体を滑らせながら接客を始めます。

胸も、腹も、脚も、ローションで光っていく。ところが彼女が執着するのは、ずっとこちらの顔です。口へ唾液を注ぎ、舌を絡め、耳を舐める。顔へ垂れた液体は舌で回収し、胸まで使って塗り広げる。客の乳首や上半身も舐め回し、全身を同じぬめりへ巻き込んでいきます。

こづえさんの胸を揉み、水着の中へ手を入れ、指で膣とクリトリスへ触れると、今度は彼女の身体が崩れ始める。客を溶かすためのコースだったはずが、こづえさん自身も何度も絶頂する側へ回ります。

それでも接客は終わりません。ローションまみれの手コキ、胸で挟むパイズリ、唾液たっぷりのフェラ。さらに勃起した陰茎をクリトリスへこすりつけているうち、滑りすぎてそのまま中へ入ってしまう。

事故なら抜くはずです。

こづえさんは抜きません。店には内緒にしておくと言い、気持ちいいからこのまま続けようと誘う。対面座位で腰を動かしながらも、口へ唾液を注ぎ、顔を舐め、二人で絶頂して一度目の中出しを受けます。

ベッドへ移ってからは、さらに激しい二回戦。顔の上へ立ち、電動玩具をクリトリスへ当てさせ、大量の潮を浴びせる。何度もイかされた直後なのに、口で陰茎を硬くし、今度は自分から中へ迎え入れる。

正面から腰を振る騎乗位、背中を向けた騎乗位、後ろから突かれるバック、最後は顔を見ながらの正常位。中出しは合計三回。客をぐちょぐちょにするはずだった風俗嬢が、自分も満足できないと続きを求め、二人とも液体の区別がつかなくなるまで性行為を重ねます。

最後に残るのは、客と店員という立場ではありません。

唾液も、ローションも、潮も、精液も混ざったあとで、それでもまだ相手を求めている二人です。

見どころ1:敬語のまま、顔を液体の受け皿に変えてくる

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この作品で最初に壊されるのは、服でも理性でもありません。

口の閉じ方です。

こづえさんは、こちらへ顔を寄せて舌を見せる。唾液が糸を引く。口を開けるよう促し、その中へ直接垂らす。ちゃんと味わって飲み込んだか確認し、もっと欲しい顔を見れば、もう一度流し込む。

ローションプールへ移っても同じです。唾液とローションが混ざった味を尋ね、口の中がぬるぬるになったことを嬉しそうに確認する。飲み込まずに残しておくよう頼んだかと思えば、今度はそれを自分の口へ戻させる。自分の唾液、客の唾液、ローション。混ざったものを、特製の液体としてもう一度味わう。

ここまで来ると、キスではありません。循環です。

こちらの口へ入れたものを回収し、また注ぐ。顔に垂れたものを舐め、汗まで味見する。耳を舐めながら乳首をいじり、濡れた胸を押しつけて顔を拭く。どこから出た液体なのか、誰のものなのか、その区別を一つずつ消していきます。

しかも、こづえさんはずっと楽しそうなんです。

こちらが少し反応しただけで、こう言う。

「まだこんなので反応しちゃダメですよ」

強い命令口調ではありません。初めて来た客へ、まだコースの入口ですよと教えるような優しい声です。だから余計に逃げ場がない。怒鳴られたら身構えられる。笑顔で当然のように口を開けさせられると、こちらまでそれが普通の接客だと錯覚してしまう。

私はここで、口を開けるのがお願いなのか命令なのか分からなくなりました。

どちらでもいい。もう開いています。

そして決定的なのが、挿入中にも顔舐めをやめないことです。対面座位で腰が上下している。膣の中では陰茎がこすられている。それでもこづえさんは動きを止めず、顔を近づけ、舌を這わせ、唾液を口へ送り込む。

普通なら、挿入が始まった瞬間に主役は下半身へ移ります。この作品は違う。下半身が激しくなればなるほど、顔への接触まで濃くなる。口と性器を同時に使って、上下から意識を潰しにくる。

フェラが終われば顔舐めも終わると思っていた人。甘いです。

この店では、舌は前戯ではありません。最後まで続く施術そのものです。

見どころ2:滑っただけの挿入が、三回の中出しへ増えていく

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私がこの作品で完全に持っていかれたのは、こづえさんが陰茎を自分のクリトリスへこすりつける場面です。

ローションで身体はとろとろ。陰茎も、膣口も、何もかも滑る。気持ちよさそうにこすっていたら、そのまま中へ入ってしまう。

こづえさんは驚き、こちらへ慌てないよう声をかける。ここで一度抜けば、予定外の事故で終わる。

抜かないんですよ。

「お店には内緒にしとくので」

この一言で、接客の境界線が消えます。

店のコースだから舐めていた。仕事だからローションを塗っていた。客を満足させるためにフェラをしていた。そこまでは説明できます。でも、生で入ったまま続けることだけは、店のメニューではない。

こづえさん自身が気持ちいいから、続ける。

対面座位のまま腰を振り、キスを重ね、唾液を飲ませる。客だけを責める接客ではなく、こづえさんも同じ速度で壊れていく。最初の絶頂と中出しを迎えたあと、普通ならコース終了です。ところが彼女は、まだ硬い陰茎を見て二回戦を提案する。

ここから作品のアクセルが床を突き抜けます。

ベッドへ移る。電動玩具を持たせる。こづえさんは顔の上へ立ち、クリトリスへ押し当てさせる。刺激が入るたびに脚が震え、大量の潮がこちらへ落ちる。一度イったら終わりではありません。身体が崩れても続けさせ、何度も絶頂する。

客を液体まみれにする風俗嬢が、自分の潮でさらに店を汚していく。

この反転がたまらない。

最初は余裕のある笑顔で、客のだらしない顔をからかっていた女性です。それが途中から、気持ちいい場所を自分で指定し、もっと当ててほしいと頼み、脚を震わせながらイかされ続ける。それでも陰茎が硬くなれば、自分から口へ入れて準備を整え、自分の膣へ沈める。

二度目の中出しまで受けたあと、こづえさんが言います。

「私は全然満足してないよ」

敬語で始まった店員が、もう店員の顔をしていません。次は後ろから突いてほしいと背中を向け、バックで何度も絶頂する。最後は正面へ戻り、顔を見ながら三度目の中出しまで受け止める。

一度目は滑った事故。二度目は自分から迎え入れる欲望。三度目は、もう満足するまで終われない執着です。

同じ中出しでも、意味が全部違う。

液体専門の風俗店へ来たはずが、最後には店員本人が満足できずに止まらなくなる。百リットルのローションより先にあふれたのは、こづえさん自身の欲望でした。

最後に:最後まで乾かないのは、身体ではなく設定

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百リットルという数字だけを見て、ずっとプールで泳ぎ続ける作品を想像すると、少し違います。

この作品の本体は、ローションの量そのものではありません。液体を使って、接客と性行為、客と店員、攻める側と感じる側、その境目を全部なくしていくことです。

序盤、こづえさんはプロの風俗嬢です。初来店の客へ笑顔で説明し、口を開けさせ、唾液を飲ませる。相手がどんな顔になっても余裕がある。ローションプールへ入ってからも、客をぐちょぐちょにすることを楽しんでいる。

ところが指で膣を触られ、陰茎をクリトリスへこすりつけ、予定外に中へ入ったところから、その余裕が少しずつ剥がれる。客を気持ちよくする接客の中へ、自分が気持ちよくなりたいという本音が混ざる。最後には、どちらが客で、どちらがサービスしているのか分からない。

それでも、顔舐めだけは最後まで変わりません。

騎乗位でも舐める。絶頂したあとも唾液を注ぐ。中出しを受けたあとも、こちらの顔へ戻ってくる。だから後半が、よくある体位変更の連続にならない。最初に約束した液体専門店という設定が、性交の中でも生き続けます。

美波こづえさんの魅力もそこです。上から怒鳴りつける支配ではない。ツインテールと笑顔、基本は丁寧な言葉遣い。その柔らかさのまま、舌も、唾液も、潮も、性欲も遠慮なく押しつけてくる。

大事なのは、ローションの量ではなく、その液体が二人の境界をどう消していくかです。

顔舐めと唾液交換を本番の最後まで浴びたい人。挿入中も口を支配されたい人。余裕のある風俗嬢が、自分まで何度もイかされて満足できなくなる姿を見たい人。

その欲望には、これ以上ないほど正直な一本です。

全部が終わったあと、こづえさんは笑顔へ戻って言います。

「よかったらまたご指名くださいね」

断れるわけがありません。

顔も、身体も、理性も。まだ乾いていないんですから。

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