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【VR】【8K×顔面特化】ショートカット彼女に「可愛い」って溺愛されながら至近距離で視姦され痴女られる。 菊池はる

「可愛い」を、こちらに30回くらい言わせてくる女がいる。

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こんな人に観てほしい:「可愛い」と言われ慣れていない男、全員

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男に向かって「可愛い」と言う女の子、少ないと思いませんか。

「かっこいい」「優しい」「面白い」は言ってくれても、「可愛い」と言ってくれる相手はそう多くない。男側にとって「可愛い」は、ほぼ聞いたことのない言葉です。本作は、その聞き慣れない単語を、ショートカットの彼女が至近距離で、笑顔で、何度も何度も言ってくる作品です。最初は照れる。途中で慣れる。最後には「可愛いと言われる側」の自分が分からなくなる。そういう92分です。

あらすじ:「本当その顔好きだわ」

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女優は菊池はる。メーカーはkawaii。彼女のVRデビュー作

舞台は二人で過ごす部屋。ソファ前のラグの上で、彼女が顔をぐっと近づけてくる。「本当その顔好きだわ」「なに今日めっちゃビジュ良くない?なんで?」「超可愛いんだけど」と、ボーイッシュなショートカットの彼女が、こちらを逆に口説いてくる。

こんな近いとさ、ちゅーしたくなっちゃうよ」「やっぱりダメ?するよ」とキスを始める。彼女が言う。「今日どっかデートしたりするの?」「ねぇ連れてって、お願い、ちゅーするから一緒に行こう」──ちゅーをデートの対価として差し出してくる。「いっぱいちゅーもする」「なんでもするから」と、ねだる側の段取りの上手さ。

そして「いっぱいちゅーしたったらさ、ちょっとムラムラしてきちゃった」「今日一日中、エッチなこと、しちゃお?」──自分からエッチに切り替える。彼女は、攻める側の主導権を絶対に手放さない。

見どころ1:「むっつりすけべ」と暴かれる

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ここからが本作の核です。

おっぱい触って」「なんでそんな触り方エッチなの?」「もしかしてやりたかったの?」と、こちらの欲望を一つずつ暴いていく。彼女が鞄から何かを取り出す。「ちょっととっておきの物買っちゃったんだ」「でもさぁ、使い方わかんなくて」「これどうやって使うのかな?」──おもちゃ持参の彼女。「使い方わからない」フリをしながら、自分で使い始める。

そして、寸止め責めの本領発揮。「こんなんでイっちゃダメだからね」「ちゃんと我慢してよ」「パンパンじゃんおちんちんね」「やばくない?なんかいつもよりすごい大きくなってない?」と、こちらの状態を実況しながら、一回も触らずに追い詰めてくる。

そして決定打。

むっつりすけべ」──ボーイッシュな彼女が、ニヤッと笑いながらこの言葉を投げてくる。「すけべ」じゃない、「むっつりすけべ」。表に出さない、抑えていた、隠していたこと全部を見抜かれている、というラベル。「かわいいからたくさん攻めてあげる」とトドメ。「すけべ」を「かわいい」で許してくれるボーイッシュな彼女、強すぎる。

ダメダメ言いながらの寸止め失敗→爆発。「ダメ出したね、そんな寸止めで我慢してたんだ」「やっぱりかわいい、かわいすぎる」と、出してしまったこちらまで「かわいい」で処理される。何を恥じればいいのか分からなくなる

見どころ2:「もっと近いところで見て」

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2回戦に入ると、彼女の要求は変わってきます。

もっとしよう?しちゃお?」「しかももっと近いところで見てほしいな」「はるが感じてるところ、もっと近いところで見て」──自分が感じている顔を、こちらに見せたいと要求してくる。顔面特化アングルは、撮影上の都合ではなく、彼女自身の希望として成立している。「もっと近くで見て、一緒にいっぱい気持ちよくなろう」「入れていい?」と、最後まで彼女が主導する。

そしてここでもう一段、寸止めが入ります。「でもはるの手こきで、めっちゃダメだよ、ちゃんと我慢してね」「さっき我慢できたから、いけるでしょ」「ダメダメダメだいっしょ、ダメダメダメ、我慢して」と、攻めながら釘を刺してくる。

そして決定的な一言。

まだよー、まだ、まだだって、はる気持ちよくなってないもん。だから最後の一回も我慢してね

──自分の気持ちよさが満たされるまで、出させない。彼女の絶頂と同期するまで、寸止めが続く。「こちらの射精のタイミングは、彼女がイクタイミングと一致させる」という、ある種の同期契約。「よくできました、ほら少し、はるのことも責めて」と褒められながらの追加責め。──彼女側からゴーサインが出るまで、リード権は完全に彼女側。

最後に:「そういうところもかわいいんだけどね」

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中出し後、息を整えながら、彼女がふっと笑う。

こんないっぱい出しちゃって、爆発しちゃったね、すっごい濃かったよ」「そういうところもかわいいんだけどね」「かわいいなほんと

──射精まで「かわいい」。出された側が、出した側を「かわいい」と評価する関係。これがこの作品の独特な空気です。通常の主観プレイヤー型VRで男側が獲得する「ご褒美」感は、ここにはほとんどない。代わりに、こちらは終始「観察され、可愛がられ、暴かれる側」にいる。

観終えたあと、あなたはたぶん、自分が誰かから「可愛い」と言われた最後の機会を思い出します。たぶん、けっこう昔。「可愛い」を浴び続けると、脳のどこかが書き換わる。たかが言葉、されど言葉。菊池はるは、その単語を惜しみなく、こちらの顔に貼り付けてくる。観終わったあと、しばらく耳の奥でその一言だけが鳴り続けます。

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