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【VR】ノーパン・トップレス牛丼店ちちの家へようこそ 倉本すみれwithにゅうにゅうガールズ

牛丼を食べたら、人生が変わった。

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こんな人に観てほしい:バカバカしいのに興奮する、その矛盾が好きな人へ

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深夜の牛丼屋。疲れたサラリーマンが黙々と牛丼をかきこんでいる、あの空間。もしそこにトップレスの店員がいたら。ノーパンの店員が「牛丼食べ放題です」と笑顔で言ってきたら。

バカだ。最高にバカだ。でもこの作品は、そのバカを90分間一切ブレずにやりきる。しかもちゃんとエロい。ちゃんと楽しい。ちゃんと牛丼も出てくる。

あらすじ:ノーパン・トップレス牛丼店「ちちの家」にようこそ

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平成初期に実在したとされる伝説の風俗業態「ノーパン○○」を牛丼屋で再現。倉本すみれ率いる4人のにゅうにゅうガールズが、牛柄コスプレ(角カチューシャ、牛柄ビキニ、チョーカーの鈴、牛柄レッグウォーマー)でおっぱいとマンコを丸出しにして接客する。

メニューは牛丼食べ放題。アルコールは1000円プラスで飲み放題。「ノーパンしゃぶしゃぶセット」を注文するとフェラが始まる。追加注文でにゅうにゅうガールズがどんどん合流。スタンプカードを貯めるとハーレムプレイが解放される。そして営業終了後、すみれが「発情期なの」と二人きりで中出しSEX。

見どころ1:「追加入りましたー!」でハーレムが増殖する

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すみれのソロフェラからスタート。「もしかして、私たちの体見て、興奮しちゃった?」と脱がされる。ここまでは普通のVR作品。

おかしくなるのはここから。「追加したい?どんな子がいい?選んで」。飲食店の追加注文のノリで、にゅうにゅうガールズが合流する。「追加入りましたー!」「お願いします!」「頑張ります!」。厨房に通すみたいに。2人フェラ、3人フェラ。牛角カチューシャが並んで揺れている。

「もう出しちゃうの?まだでしょ?もっといろんな子楽しみたいよ」。出させてくれない。追加注文がまだあるから。

そしてスタンプカード。牛丼を食べるとスタンプが貯まり、特典が解放される。すみれが自分でも牛丼を頬張ってスタンプを稼いでくれる。「ご飯がすごい汁を吸っててちょーしみてて最高」。トップレスで牛丼を食べている。食レポなのかエロなのかわからない。

見どころ2:営業終了後の「発情期」

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閉店。他の客もにゅうにゅうガールズも帰る。すみれだけが残る。

「最初からずーっとタイプだなって思ってたの」。営業中には言えなかったセリフ。「牛さんだから発情期が来るの」と笑う。バカな理屈。でもすみれが言うと妙に説得力がある。

ここからすみれの独占SEX。騎乗位で「お兄さんの顔ずーっと見ながら入れたいな。んふふ」。この「んふふ」が後半ずっと続く。楽しそうに。余裕を持って。意地悪しながら「んふふ」。入れながら「んふふ」。出させながら「んふふ」。

「まだまだ出し足りないんでしょ?すみれはお兄さんの精子、ぜーんぶ出るまでいっぱいしたいなー」。帰してくれない。閉店後のこの店には、もうすみれとあなたしかいない。4人のハーレムの喧騒が嘘みたいに静かな店内で、牛角カチューシャを着けたまま中出しされる。

最後に:牛丼マスターの特権

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この作品は「バカを全力でやる」ことの美しさを証明している。牛丼店でトップレス。牛コスプレでハーレムフェラ。スタンプカードでSEX解放。発情期で中出し。どこを切ってもバカ。でもすみれの「んふふ」が全部を肯定する。バカで何が悪い。楽しくて気持ちよければ、それでいい。

もうもう。

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