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【VR】【8K】いつも清楚でおしとやかな隣の奥さんがゴミ出しの日に浮きブラ誘惑してきた…Iさん 五芭

「ちょっとだけなら、浮気になりませんから」

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こんな人に観てほしい:じわじわ距離が縮まるのが一番興奮する人へ

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いきなり脱ぐAVに飽きた。導入が5分で終わるAVに飽きた。「もっと焦らしてくれ」「もっとゆっくり近づいてきてくれ」と思ったことがある人。

この作品の五芭は、最初から最後までずっと恥じらいが消えない。「ちょっとだけ」が何回も来る。そして「ちょっとだけ」は毎回、ちょっとだけで終わらない。

あらすじ:ゴミ出し場で、隣の奥さんの胸元が見えてしまった

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マンションのゴミ出し場。隣の人妻・五芭がしゃがんでゴミを分別している。白いタンクトップ。前かがみの姿勢で胸元が無防備に見えている。「分別しない人がいて困るんですよ」と真面目な話をしてくるのに、目が胸元から離せない。

ある日、ブラをつけ忘れて出てきてしまった五芭にガン見がバレる。後日、部屋に来た五芭が打ち明ける。「セックスレスで、全然相手にしてくれなくて」。ランジェリーを買い込んで処分しようとしていたのだと。「内緒にしてくれませんか?」。

また胸元が見えてしまう。「立っちゃったんですか?私のおっぱい見て…でも嬉しいです。旦那とそういうのしてないから」。「もっと見たいですか?ちょっとだけなら浮気になりませんから」。そこから見るだけ→触る→手コキ→フェラ→射精。後日再訪し、「今日はブラしてますよ」と言いながら、今度は本番まで。

見どころ1:「ちょっとだけ」の階段を、恥じらいながら降りていく

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「こうすれば、見えますか?」「全部見えちゃってますよね」「そんなギラギラした目で見ないでください」。五芭は恥じらいながら1段ずつ降りていく。見せるたびに恥ずかしがり、でも止まらない。「もういいですか?」「まだ?」。

「旦那とそういうのしてないから、ちょっと嬉しくって」。この一言が五芭の全ての行動の原動力。エロいから脱ぐのではない。女として見てもらえることが嬉しいから、止まれなくなっている。「ゴミ出しの時、いつも私のこと見てたんですか?嬉しいです」。見られていたことすら嬉しい。

レビューに「この手の作品は最初の5分で設定がなかったことになるのがたまにあるけどこれは本物」と書いている人がいる。五芭は最後まで「隣の奥さん」であり続ける。恥じらいが消えない。だから「ちょっとだけ」が何度でも来る。何度でもドキドキする。

見どころ2:「今日はブラしてますよ」からの2回目

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後日、五芭が差し入れを持って再訪する。「おチンチン見るの久々だったんで、つい興奮しちゃって」。前回を振り返る言い方に、照れと本音が混ざっている。

「今日はブラしてますよ」。前回つけ忘れたことへの回答。安心させるセリフ。でもすぐに「見たいんですか?」「見るだけなら、いいですよ。ちょっとだけですからね」。また「ちょっとだけ」が始まる。

1回目は手コキ・フェラで終わった。2回目は「見るだけじゃ終わらない」。本番まで行く。同じ「ちょっとだけ」パターンなのに到達点が違う。五芭の中で何かが変わった。セックスレスの寂しさを埋めてくれる相手を見つけてしまった。もう「ちょっとだけ」では足りない。

最後に:「ゴミ出しであったら、無視しないでくださいね」

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事後のこのセリフ。日常への回帰。次のゴミ出しの日に、またこの人に会う。何食わぬ顔で「おはようございます」と言い合う。分別の話をして、天気の話をして、「じゃあ行ってらっしゃい」。でも二人とも知っている。あの部屋で何があったか。

この作品を観終えた後、あなたはマンションのゴミ出し場を同じ目で見られなくなる。隣の奥さんの白いタンクトップが、いつもより少しだけ、胸元がゆるく見えた気がする。気のせいかもしれない。でも、もしかしたら。

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